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北村 浩一郎情報通信業界の転職情報
情報通信業界
ネットワークベンダー、SW/HWベンダー、SIer/NIer企業様の、営業、プリセールス、サポート、社内ITポジション等、ICT全般を得意にしています。特に大手外資系企業に、強いコネクションを持っております。
Q1.得意な分野
現在以下の、No.1外資系企業に絞ってご案内させて頂いております。
・日本ヒューレット・パッカード株式会社
・マイクロソフト株式会社
・デル株式会社
・EMCジャパン株式会社
(順不同)
・日本ヒューレット・パッカード株式会社
・マイクロソフト株式会社
・デル株式会社
・EMCジャパン株式会社
(順不同)
Q2.面接の際に心がけていること
まずは信頼のパイプを築くため、誰でも話しやすいような普段着の面接を心がけています。その人を理解したらキャリアプランを考え、何がマッチするかを探っていきます。質問には、的確な回答・アドバイスを行い、押し付けがましいことはしないようにしています。専門性の高い業界なので、特殊な分野や最先端の情報など求職者の方から教えていただくことも少なくありません。ギブアンドテイクもコミュニケーションの方法の一つです。
Q3.転職に関してのアドバイス
「エージェントに登録」即「転職」というイメージを持っている方もいるかもしれませんが、このようなケースはまれです。転職は人生を左右する大きな分岐点なので、慎重の上にも慎重であるべき。エージェントに登録し、自分に合った転職情報を集めることは、自身のキャリアパスを考えたり、現在の求人傾向を知る上でもたいへん役立ちます。希望するポジションの情報をいち早く入手することは、転職を成功させる秘訣でもあります。まずは情報交換程度の軽い気持ちでご相談ください。
<個別相談会のご案内>
【IT業界 外資系企業で成功する転職】個別転職相談会(無料)
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Q4.コンサルタントの経歴
外資系コンピューターメーカー、日系システムインテグレーター、大手通信会社の物流担当子会社でポストセールス業務、サポートエンジニア、サービスビジネスマネージャー、プロジェクトマネージャーなどを経験し、人材紹介コンサルタントに。
Q5.皆様へメッセージ
【転職成功事例のご紹介】30代男性 外資系SW会社に「ストラテジスト」として転職。
この方は前職で外資系銀行の人事部長を務めていましたが、家庭の事情で退職し、1年半にわたりフリーランスとして活動していました。移り変わりの激しいIT業界では、3ヶ月~半年以上のブランクがあると転職は難しくなります。この案件は、人事という比較的変化の遅い部署であったこと、ブランクがあっても彼でなければ務まらないポジションだったことなど、双方にとってベストマッチングの案件でした。
この方は前職で外資系銀行の人事部長を務めていましたが、家庭の事情で退職し、1年半にわたりフリーランスとして活動していました。移り変わりの激しいIT業界では、3ヶ月~半年以上のブランクがあると転職は難しくなります。この案件は、人事という比較的変化の遅い部署であったこと、ブランクがあっても彼でなければ務まらないポジションだったことなど、双方にとってベストマッチングの案件でした。

