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堀山 崇メディカル業界の転職情報
製薬企業MR・CSO
製薬会社のMRや医薬品卸の営業(MS)として経験を積んだ後、CSO企業でのコントラクトMRの採用やアセスメント等にも従事してきましたので、医薬に関わる営業職については充分理解しています。その他、マーケティングや開発、PMS等の職種にも対応しわかりやすく適切な紹介を行いたいと考えています。
Q1.得意な分野
医療用医薬品を主に扱う製薬企業の職種、特にMRについては自らの経験を活かしそれぞれの企業の特徴も踏まえてご紹介できると思います。新しい働き方のコントラクトMRについても熟知していますので、未経験者や、地域密着希望のMRの方は是非ご相談ください。
転職成功例
■MRの方→MR、専門領域MR
■MSの方→MR、コントラクトMR
■業界未経験の方→MR、コントラクトMR
転職成功例
■MRの方→MR、専門領域MR
■MSの方→MR、コントラクトMR
■業界未経験の方→MR、コントラクトMR
Q2.面接の際に心がけていること
できるだけご本人様のキャリアの棚卸を考えています。私どもは企業の採用担当とは違い転職の相談相手(パートナー)としてお付き合いをさせて頂き、今までの行動が次の企業でも再現できるのか、またそれ以上に力を発揮でき更にキャリアアップできるのか等、ご本人様のキャリアの過去と未来の整理の場となればと思っています。
Q3.転職に関してのアドバイス
本来は、体調も仕事も全てうまくいっている時が自分の一番輝いているときだと思います。
キャリアアップを目指すのであれば絶好調のときに次のキャリアを考えるのがベストだと思います。但し、望むタイミングで良い求人があるとは限らず、タイミングや運にも左右されますので、転職を思い立ったらまずは私どもにご相談ください。
キャリアアップを目指すのであれば絶好調のときに次のキャリアを考えるのがベストだと思います。但し、望むタイミングで良い求人があるとは限らず、タイミングや運にも左右されますので、転職を思い立ったらまずは私どもにご相談ください。
Q4.コンサルタントの経歴
MRとして5年、MSとして8年、MR関連の人材ビジネス3年の経験をしてきました。人材ビジネス時には大手製薬企業のアセスメントを数百人規模(新卒、中途)で行い、コンピテンシーモデルを用いた人材採用も行ってきました。
Q5.皆様へメッセージ
現在、医薬品業界は今までの循環器を中心とした領域から癌、自己免疫疾患、中枢神経系など治療の困難な領域への開発にシフトしています。そのため疾患、治療、薬剤もより専門的な知識が必要となり、各企業とも専門領域のMR体制をとっております。MRとしてご自身の強みを知ることは勿論、強い領域を作ることが今後の転職を成功させる鍵になります。領域制をとっていない企業のMRの方も自社の持つ製剤の中でご自身の目標をしっかりと作り強みをつくることにより、転職を成功させることができると思います。また、日頃から工夫やアイデアを凝らして行動に起こし、目標に対する達成意欲を持ち、自分の成功体験を作れるように頑張ってください。

